初めての一人暮らしを成功させる方法
〜 準備と失敗しない部屋探しメモ 〜



結論から言えば、

駅・スーパー・コンビニが近くにあり、
日当たりの良い南向き収納が多く
2階以上にある何の変哲も無い ごく普通の洋室

が住みやすい。




家賃は給料の1/3以下にする。
初期費用は、敷金・礼金・1ヶ月分の家賃代、プラス
住宅保険(家財保険や火災保険ともいい、相場は1〜2万円位)が必要。
敷金・礼金の無いところは、その分月々の家賃が高いか、
部屋を出る前にお直し分を支払う必要がある。

戸籍抄本(こせきしょうほん)が必要。
戸籍抄本は、市町村の役所(市役所・区役所など)で申請する。
保証人が必要。親や親戚の人が保証人となるケースが多い。
社会人の場合は勤務証明書も必要となる。勤務証明書の用紙はおそらく
入居を希望した際に不動産屋からもらえると思う。
その用紙を勤務先の事務員の方に渡して記入をお願いする。
「○年○月から勤務していて、確かに△△会社の社員である」と
証明するだけの簡単な物なので、記入にはさほど時間が掛からないと思う。
しかし、物件によって用紙の書式が変わるかもしれない。
また、不安定な職業の人や、パート・アルバイト等の正社員以外の人は、
物件の管理人や大家さんから、入居を断られる場合がある。
ただし、あまり人気の無い物件や、比較的低家賃の物件であれば、
アルバイトであっても入居可能かもしれない。
「誰でも良い。安くするからとにかく入居してくれ」という事故物件も存在する。
大家さんが家賃収入を得たいという以外にも、人の住まない家は荒れて
傷み易くなるという理由があるのだと思う。

月々の支払いは家賃、光熱費(電気代、ガス代)、水道代、食費代、
電話(携帯)料金、インターネット料金、駐車場代、駐輪場代など。
その後は、一年に一度、住宅保険(家財保険や火災保険。相場は1〜2万円位)と、
数年(2〜3年)に一度、契約更新料(物件によって違うので、
最初にきちんと確認する)を支払わなければならない。
また、車は、とても維持費が掛かる上、都心の駐車料金は高いので、
それほど必要でないのなら、持たない方が良い。

部屋探しはネット等で調べて、予め希望の部屋を決めてから不動産屋へ行くと、
担当者は楽みたいだ。もしその部屋が先客に取られていても、
担当者は部屋のイメージがしやすいので、
その部屋とよく似たタイプの部屋を紹介してくれる。

3月下旬〜4月上旬は人気のある物件はすぐになくなるので、早い者勝ち。

部屋を探しに行く時は気分の良い日にする。 引き寄せの法則で、
良い部屋が見つかるため。気分が悪いと、良くない部屋を引き寄せてしまう。
部屋を見て嫌な予感がしたり、寒気がしたり、
気に入らなかったら、どんなに他の条件が良くても、絶対に契約してはいけない。
それは、第六巻が危険を知らせてくれている。
必ず自分が気に入った部屋を契約すること。
拍手してみて、その音が響いたら、その部屋の空気は澄んでいる。逆であれば
澱んでいる。ニオイがきつい部屋もあまり良くない。

下見に行く時は、方位磁石を持っていく。図と方角がずれていることがあるので確認する。

日当たりの良い明るい南向きの部屋がオススメ(部屋と住人の状態はリンクする。
明るい部屋に住む人の気分は明るくなる)。

南のベランダ付きがオススメ(洗濯物や布団を干せる、植物を育てられる)。
鳩の糞被害が多いベランダは、洗濯物や布団を干せないので、ベランダの様子を確認する。
また、鳩の糞は非常に有害なので、病気を引き起こす危険性もある。
   被害に遭った場合には、鳩の糞は時間が経つと固まってしまうので、
   早いうちに湿らせて取り除く。
   吸い込まないようにマスクを着用し、使い捨ての手袋と雑巾を使用して掃除する。
   掃除機で吸い取ってはいけない。
ベランダがあると、溜まった生ゴミを外に出しておけるので、部屋の中が臭くならない。

窓の外に空き地があって引っ越し当初は日当たりが良くても、
後に空き地に新しいマンションやビルが建設されて、部屋が暗くなる可能性がある。
2階以上の部屋で、窓の外がお墓だと、見晴らしと風通しが良い。
また、お墓を移動させてマンションを建設することはめったにない。
ただ、お墓のそばの家は 風水的には あまり良くない。怖がりな人にもオススメできない。
大きな川や池等の水場付近の家もあまり良くない。
風水的には「張り・欠けが無く長方形」の家(部屋)が良い。
家の中心はとても重要なので、中心部に、水場(台所、風呂、トイレ、洗面所等)や
階段、中庭などがある家は、風水ではパワー不足となり、良くないので避ける。

東向きの部屋は朝がまぶしい。日が少ししか当たらないので、北部屋のようだ。
西向きの部屋は、西日で冬は暖かいが、夏は蒸し風呂状態となり暑い。
西向きのベランダは植物が枯れやすい。
北向きの部屋は日光が入らないので布団を干せない。1階の北向きの部屋は暗いが、
高層だと前の建物に反射した日光のせいで、比較的部屋は明るい。夏は涼しく冬は寒い。
湿気が多くカビが繁殖しやすい。北部屋は他の方位に比べて家賃が安い。

防犯の為に女子は2階以上が良い。
1階は、深夜に酔っ払って帰ってきた住人にインターホンを鳴らされたり等のいたずらをされる。
1階と最上階は、泥棒にベランダから侵入されやすい。
2階以上でもベランダの近くに大きな木があれば、木を登って侵入されることがある。

マンションの雰囲気、住んでいる人達の様子をチェックする。
1階のエントランスがオートロック式のマンションだと、住人、住人が許可した人、
管理人、業者しか中に入れないので安全である。しつこいセールスや不審者に
部屋のドアの前に居座られる心配が無い。
ただし、オートロックだからと安心して、自分の部屋のドアの鍵を掛けないでいると、
マンションの住民に侵入される危険がある。特に女性は注意する。
ゴミ出しに行くだけであっても、必ず部屋の鍵は掛けなければならない。
また、夜は昼間と雰囲気が異なる。
昼間は活気があっても、夜間は寂しいといった場所は存在する。
お目当てのマンションが見つかったら、マンションやその周辺を知るために、
一度、夜に見に出掛ける。
夜のマンションからは人が生活している気配や活気が感じられるか(暗くて寂しすぎる
雰囲気はNG)、周辺は街灯があって明るいか、夜道は安全か、危険そうな人物が居ないか
など、「物件と、その近所の住人や歩行者等」をチェックする。

駅が近いと非常に楽。
次に、スーパー・コンビニが近いと楽。
郵便局・銀行・書店・病院も近いと便利。
職場・学校は近ければ楽だが、近過ぎると困る場合もあり、程々の距離が望ましい。
近過ぎると、例えば、本人は望まないのに、自分の部屋が友人達の溜まり場となったり、
通りすがりに、洗濯物の種類や、外出かどうかをチェックされたりして、落ち着かない。
残業や突然の休日出勤など、「家が近いからいいよね?」のノリで何かと頼まれたりもする。
配偶者が居れば、多少遠慮されたりするが、一人暮らしだと遠慮が無い!

音が気になる人は、部屋の壁が薄いか厚いかを確認する。
エレベーターの真正面や、出入り口の真正面の部屋は、落ち着かない。
自分の部屋が2階以上である場合、マンションにエレベーターが設置されていると楽な上、
大きい家具を部屋から出し入れする際に助かる。

料理好きな人はキッチンが使い易いかを確認する。不便だとストレスを感じる。
ガスキッチンかオール電化(IHクッキングヒーター)かの確認は非常に重要。
ガスキッチンとオール電化では調理器具が異なる。そのため、変わる場合には
買い揃える必要がある。
最近のオール電化は良いが、昔のは不便である。
ガス台のみ設置されていて、ガスコンロを自分で買ってつけなければならないところもある。
普通のガスコンロは2万円以内で買える。接続の仕方が分からなければガス屋さんに頼む。

給湯2箇所(風呂場と台所にあるか。古い物件だと風呂場のみだったりする。冬の洗い物は寒い)

収納は非常に重要。多くてスペースが広いと、クローゼットを買わなくても良いから助かる。
押入れは、広いので大変便利。一つの部屋のようでもあり、何でも放り込める。
天袋があれば尚良い。
ただし押入れは、非常に湿気が多い空間である。物を詰め込み過ぎないようにして、
壁から離して入れる。時々戸を開けっ放しにすると良い。
見た目は洋風のクローゼットが格好良いが、押入れの収納力はあなどれない。
最近は、洋室の人気が高いので、和室を洋室にリフォームする物件もあるが、
押入れはそのまま残しているところが多い。

ロフト付きの部屋とは、部屋の中の上部に屋根裏部屋が設置されているタイプの部屋であり、
以前は人気が高かったが、現在では不人気である。
家賃もそれほど高くない。
ロフトに物を収納できるが、ロフトのホコリが下の部屋に落ちてきたりする。
ロフトに窓や照明が無ければ、風通しが悪く、暗い空間となる。
ロフトにもエアコンが設置されていれば良いが、なければ湿気が溜まりやすく、
夏は蒸し風呂状態となる。ロフトをベッドとして使用している場合は夏場が大変である。
また、寝ぼけた状態や、酔っ払った状態でロフトから転落して、骨折してしまう人や、
疲れている時に、はしごを上るのが面倒だと言って、下の部屋で寝てしまう人も居る。
ロフトとは本来「屋根裏部屋」「荷物置き場」という意味なので、物置として使用した方が良い。
ここをベッドとして使用することは風水的には良くない。
ロフトで寝ると、会社で「お荷物」な社員となってしまう可能性がある。
ロフトベッドは、布団が片付くので、下の部屋のスペースが広くなる点は良いのだが。
「ロフトベッド」の場合は、その下の天井が低くなっているので、ベッド下は他の場所よりも
暗くなり、圧迫感がある。
しかし、「屋根裏部屋としてのロフト」は、通常の2階の高さなので、かなり高い。
なので、ロフトがある為に、部屋の天井が低くなるなどということはない。むしろ、ロフトの分だけ
通常の部屋よりも天井が高くなっていることが多いので、エアコンが効きにくく、電気代が掛かる。
ロフト付きの物件は、はしごの上り下りを面倒に感じる人や、高所恐怖症の人には
不向きである。
また、ロフトの空間は、天井が低いために頭を打ちやすく、思うように身動きできず、
圧迫感が強い。
どうしても住みたい場合は、転落しにくく安全なロフトで、ロフト部分に、部屋とは別に
照明器具やエアコン、窓が設置されている物件をオススメする。

メゾネットタイプとは、室内に階段が設置され、部屋が2階建て以上の構造となっている
タイプで、一戸建てのように使用できるマンションのことである。
玄関のある1階には、リビングやキッチン、浴室などがあり、2階は寝室となっていることが
多いようだ。
一戸建てに近い間取りで、オシャレな雰囲気もあるので、人気があり、
賃料も高めに設定されている。
毎日階段の上り下りをしなければならないので、老人や、足腰の悪い人、疲れやすい人、
面倒臭がりの人には不向きである。
また、2階には窓がなかったり、エアコンが設置されていない物件もある。
その場合の2階は、湿気が溜まりやすく、夏は非常に暑くなるので下見の時に確認する。
1階のエアコンをつけて、階段に扇風機を上向きに置いて回し、涼しい風を2階に送るなど、
涙ぐましい努力をしている人達も居る。

オシャレな部屋には憧れるが、個人的には、
ごく普通の部屋が一番住みやすいと思っている。

和室は広い押入れがあって収納が便利であるが、畳が傷み易い。
洋室は、クローゼットが狭い場合があるが、住みやすいのでオススメ。
障害のある方や老人の方には、和室よりも洋室をオススメする。
車椅子を使用する場合には、床に布団を敷くよりも、ベッドのほうが介護する側は楽である。
背の高いテーブルだと、車椅子に座ったままでも食事ができるが、低い座敷机では不可能。
洋室であれば、車椅子の移動によって畳が傷む心配も無用。
トイレに関しても、和式よりも洋式の方が、障害者の方や老人本人、介護する側は楽である。
また、ホコリが溜まりにくいのは、1位フローリング、2位畳、3位カーペットや絨毯であるらしい。

室内洗濯機置場
  無い人は、洗濯機をベランダや風呂場に置いている人が居る。風呂場だと狭くなり、
  ベランダに置くととても洗濯機が汚れる。洗濯機を買わない人は近くにコインランドリーが
  あるかを確認する。まぁ手洗いの人も居る。

インターネット環境
  マンションによって加入できるプロバイダーが違う。
  インターネットに対応していない古い物件も存在する。

コンセントの数・位置
  多いと便利である。家具を置いた場合に隠れない位置かどうかをチェックする。

エアコン(暖房・冷房)
吹き抜けの家や、天井の高い部屋は、開放感があるが、暖房効率が悪く、電気代が高くなる。

駐輪場・駐車場
  車はとても維持費が掛かる。特に都心のマンションの駐車場代はバカ高い。
  地方では、駐車場代が無料(家賃込み)だという物件が多い。
  ただし、都心は車が無くても生活できるが、地方では持っていないととても不便である。
  車は購入した後でも、「自動車税」「車の保険」「車検」「駐車場代」「ガソリン代」
  「洗車代」「故障時の修理費」など、とにかく出費がかさむ。
  時々車内の掃除もしなければならない。
  自動車は、暑い日や寒い日にはエアコンをつけて移動できるので快適であり、
  沢山の買い物をした時などには便利だが、とくに必要でなければ、購入しない方が良い。

  私は原付を持っていないが、原付はガソリン代が掛からず、年間の維持費が
  とても安く、経済的だと聞いた。とくに原付50ccは、数万円程度で済むらしい。
  車の年間の維持費は、数十万円だというのに。
  原付50ccは、車の免許か原付免許があれば運転できる。
  しかし、原付やバイクなどの自動二輪車は、ヘルメットを着用しなければならないので、
  セットしたヘアスタイルは崩れて、ヘルメット型となってしまう。その上、自転車のような
  前カゴがないので、大きな荷物が入らず、一度で多量に買い込めない。
  そのため、バイクを購入したものの、乗らなくなってしまう女性も居る。
  またエアコンも無く、雨風を凌げない点は自転車と同じである。

  自転車は税金がかからず、駐輪料金も安い上、手間は時々タイヤの空気を
  入れる程度なので一番良いと思う。
  折り畳み自転車は便利だが、前カゴが無いために買い物が不便。車輪も小さいので
  なかなか進まない。

浴室
  まず、シャワー付きかどうかを確認する。シャワーがないと不便である。
  3点ユニットバス(浴室・トイレ・洗面台が同じ空間)は、湯船に浸かりたい時には不便だが、
  シャワー派の人であれば気にならない。
  ユニットバスは、格安のビジネスホテルに宿泊した際に、使い勝手が家と同じで
  慣れているために楽である。
  またトイレにもシャワーをかけられるので、トイレ掃除がしやすい点が魅力で、
  風呂掃除ついでに、まとめて洗面所とトイレを掃除できる。
  風呂無しアパートならば、近くに銭湯があるかを確認する。

風通し
  家に窓が2つ以上あると、風通しが良く、換気し易い。

部屋数について
  ワンルームは掃除が楽。
  ワンルームでキッチンが一緒だと、服に臭いが移る、しかし楽。
  狭いワンルームは、エアコンが効きやすく、照明の数も少ないので節約できる。
  狭いワンルームだと、物を置く場所が無いので、余計な物を買わなくなり、貯金ができる。
  ワンルームで収納が少ない場合には、隠す場所が無いので、
  友人や電気屋さんを部屋に呼ぶ際、非常に困る。
  参考書を多く買わなければならない学部の大学生は、ワンルームだと厳しい、
  2部屋以上の方が良いかも。
  2部屋以上は広くて良いが、照明器具、カーテン等が部屋数分必要となる。

お化け
  部屋にお化けが出ないか、人が死んでいないか、怖がりの人は不動産屋の人に確認する。
  たとえ笑われても聞く。
  不動産屋も商売なので、お客様から聞かれなければ、できるだけ不利な情報を
  教えたくないものである。なので、気になった点は、こちらから聞く必要がある。
  不動産屋は、事故物件(事故・事件等で人が死亡した物件、ワケアリ物件)の場合、
  次の入居希望者にはその旨を伝えなければならないが、一度誰かが入居した後の
  2人目以降からは伝える義務がない。事故物件は取引価格が低くなるので、
  それを避けるために、不動産屋が数ヶ月間間借りした後に、次の入居者に黙って貸すこともある。
  一般的に、前の入居者の死亡理由が病死であれば、不動産屋に告知義務はない。
  普通に考えれば、人が死んでいる物件は結構あるように思う。
  また、会社の社員寮は家賃が安い場合が多いが、それは会社が格安の事故物件を
  まとめて購入し、「寮」として利用しているからという場合も時々ある。

  嫌な予感がした部屋は絶対に止めておく。
  万一、お化けを見てしまったら、無視して相手にしないことが一番。
  お化けに好かれる人間は、「暇で優しい人間」である。
  幽霊は「かまってちゃん」であり、そのような人間は、相手にしてくれるからだ。
  「忙しくて冷たい人間」は、自分に構ってくれないので、お化けから好かれない。
  お化けは、元は人間だったので、基本的な考え方は人間と同じはずである。
  ドラえもんの「ジャイアン」みたいなタイプは、人間からも怖がられ嫌われるが、
  同様に、お化けからも恐れられ嫌われるのである。
  基本的に、この世界では、肉体を持たないお化けよりも、肉体を持っている人間の方が強い。
  生きる気力が無くてこの世から去ってしまった幽霊に、この世の住人である人間が
  負けるはずなど無いのだ。
  なので必要以上に怖がることはないし、怖がるとお化けを喜ばせることになってしまう。
  無視してさっさと引っ越しし、信頼できる人に御祓いを頼むのが良さそう。
  御祓いに高額な料金を請求する霊能者は信用できない。まず、神社の神主さんに
  相談してみてはいかがだろうか。
  まれに「お化けが見たい」という理由から、事故物件に住みたがる物好きな人達も存在するが、
  全くお勧めできない。
  浮ついた気持ちが化け物類を引き寄せてしまう。
  面白半分で行う肝試しや、コックリさん等の降霊術も、精神面に悪影響を及ぼす。


引っ越しの際、最初に必要なものは、照明器具、カーテン、布団類、冷蔵庫、洗濯機、
食器、洗剤、石鹸、タオルなど。

後で購入できるものは、テレビ、レコーダー、パソコン、コンポ、電子レンジ、
(必要なら)オーブン、調理器具、鏡、机、電気スタンド、カーペット、
本棚、タンス、ベッド、ドライヤー、クシ、化粧品、洋服、パジャマ、体重計、
洗面器、タオル、バスタオル、ボディーソープ、シャンプー、リンス、ハンドドープ、
歯ブラシ、歯磨き粉、コップ、ティッシュ、トイレットペーパー、掃除機、
自転車、自動車など。


(2013.2.21.木)


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