UFOを呼ぶ方法
〜宇宙人とコンタクト〜

未確認飛行物体UFO&宇宙人を呼ぶ方法や、
自分の体験談など。

クドクドと語っています。

ただし、物理学者スティーブン・ホーキング博士は、
「宇宙人は存在するが、接触を避けなければならない」
と主張しています(※その話題についてはこちらです)。


◎ 宇宙人を呼ぶ方法(簡単ヴァージョン)
◎ UFOとコンタクトをとる極意
◎ UFOを見つけるコツ
◎ 自分のUFOらしき体験(2013.2.20.水)
   * UFOらしき物体のメモ
   * UFOらしき物体を目撃した感想
   * 高校生の時に目撃した未確認飛行物体
◎ 火の玉目撃−UFOと火の玉を見分ける−
◎ UFOと宇宙人に関するニュース
◎ UFOと地震の関係/助かる方法(三脈の法)


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■ 宇宙人を呼ぶ方法(簡単ヴァージョン)
「こちらは地球の日本の○○県○○市○○の○○に住む○○です。
届いたならお返事メッセージをお願いします」のような感じで、
自分の住所氏名を名乗り夜空に向かって呼びかける。
UFOや宇宙人が目の前に現れなくても、夢に出てくることがあるらしい。
また秋山眞人氏によると、宇宙人同士の挨拶は目を合わせるだけで、
日本人のようにおじぎをしないらしい。
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■ UFOとコンタクトをとる極意
以下は、「嵐にしやがれ」の「未知との遭遇しやがれ」のコーナーでの
Mr.UFOの矢追純一氏による解説です(日本テレビ系列・2010.09.04土曜日放送)。

[UFOが出現しやすい場所]
  UFOは電波のある場所に出現しやすい。
  テレビ局、軍事基地(レーダーがあるから)など。
  人間も電波を発射している。宇宙人に会いたいと思ったら会える。

[UFOを呼ぶときの服装]
  宇宙人に分かりやすいように派手に光るジャケットを着る。

[UFOの呼び方1]
  リラックスして真剣に瞑想する。
  真剣にやらなきゃダメだが、一生懸命はダメ(力が入るから)。

[UFOの呼び方2]
  上半身は地面に対し垂直の状態で。
  下半身は座っていても立っていても良い。

[UFOの呼び方3]
  目を閉じて呼吸をゆっくりする。

[UFOの呼び方4]
  銀河系に行って頼む。
  自分の魂を身体から出して遠くへ行って
  意識をずーっと宇宙のほうまで上げていく。
  日本列島→地球→太陽系→銀河系へ飛ばし、
  そこまで行ったら「僕が住んでいる地球に一緒に来て下さい」
  と言って頼む。するとUFOが来てくれる。

その間、早ければ数十秒。
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■ UFOを見つけるコツ
  ・ 宇宙に関心を持つ
  ・ 空をよく見る
  ・ 上を向いて歩く(不思議と気分も上向きになる)

  を行うと、UFOを目撃するチャンスが増えるかもしれません。
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■ 自分のUFOらしき体験(2013.2.21.木.追記)
昨夜、怪しい物体を目撃しました。
上記の方法を試したわけではなく、UFOを呼び寄せたつもりもありません。
全くの偶然です。
ただ、宇宙が好きなので、しょっちゅう宇宙やUFOのことを考えていました。


UFOらしき物体のメモ

時間が経つと、記憶情報が歪曲してしまうので、目撃直後にメモを取りました。
それに近い動画も作りました。

  目撃日時・場所・状況
   ・ 2013年2月20日水曜日 深夜 午前1時頃 晴天
   ・ 日本 周囲はビルとマンションが建ち並び、昼間は交通量が多い大通り
   ・ 道には自分以外誰も居なかった(車・自転車・歩行者無し) 帰宅途中
  物体の個数
   ・ 一機
  物体の色
   ・ 緑色に明るく光る球体。モルダバイトみたいな深い緑色、青緑色
     エメラルドグリーンより緑に近い色
   ・ 物体の周囲はコロナのようにぼんやりと緑色に輝いていた
   ・ 「ゴツゴツとした丸い物が自ら光を発している」ような感じ
   ・ 「緑色に燃える隕石」のような感じ
   ・ 緑色に発光した「ロボット掃除機のルンバ」
  物体の形
   ・ 円形〜楕円形の物体で、かなり大きく(サッカーボールぐらい)見えた
   ・ 表面はツルツルではなく、凹凸感有り。物体の底部分だったのかも
   ・ 質感は、ルンバや隕石のような硬い感じ。機械的、鉄、岩のような
   ・ 火の玉のような尾は無かった
  物体の動き
   ・ 東南から(頭上後ろから)来て、頭の真上を通過し、北西の方向へと
     飛び去った(西に沈みかけていた黄色い半月(上弦の月)付近へと
     飛んで行き、ビルの陰に隠れて消えた)
   ・ 流れ星のような猛スピード
   ・ 時間にして2秒弱、一瞬の出来事であった
   ・ 直線飛行
   ・ 巨大な緑の生物が、自分の意思で動いているかのように感じた
   ・ 全くの無音
   ・ 高度についてはよく分からない。飛行機よりは低くヘリコプターぐらい?
     元々巨大な物体なのか、低空飛行の為により大きく見えたのかは
     不明である
  目撃した瞬間とその後
   ・ 目撃の瞬間は、「今のは何!?」と感じた
   ・ UFOというよりも、隕石に似た巨大な生物に見えた
   ・ 特殊な爆弾のようでもあり、戦争が始まったのかと思った
   ・ 何かが反射した光かもしれないと思い、来た道を戻って
     周辺を確認してみたが、それらしきものはなかった
   ・ 偶然だとは思うが、その後の帰り道の信号が全て青で、スムーズだった
   ・ 何だかパワーをもらえる感じ。また見たい


↓ 動画を作りました。忠実に再現したつもりです。


↑ 未確認飛行物体は、緑色の丸い隕石またはルンバが、
  東から西へと音も無く高速移動しているかのようだった。

← ルテティア(火星と木星の間の軌道を公転している小惑星)
  謎の物体は、小惑星ルテティアにも似ていた。
← iRobot ロボット掃除機ルンバ
  (のような質感と雰囲気)
← 小惑星の衝突で
  形成された
  モルダバイト
  (のような緑色)
← ミドリムシ
  ※別名ユーグレナ
  (が空を飛んで
   いるかのような)



UFOらしき物体を目撃した感想

その後、ニュースで何も騒がれません。
深夜だからみんな眠っていたのかねぇ。
あれは突然変異の空飛ぶミドリムシだったのだろうか・・・。

今まで、UFOに興味がありながら、その色や形状の種類などの
詳細については無知でした。
ネットで調べてみたら、似たような体験をしている方が何名か居ました。
緑色のUFOってあるのですね。

星が好きなので、流れ星はよく目撃していましたが、
謎の物体はかなり大きくて、星というより岩か、鉄の塊でした。
肉眼で見た2001年の獅子座流星群は 一つ一つが大粒でしたが、
比べ物にはなりません。しかしスピードに関しては流星並みでした。

謎の物体を目撃する5日前(2013年2月15日)に、ロシアのウラル地方
チェリャビンスク州で、隕石落下・爆発がありました。
この時に住民が撮影した隕石映像に、UFOらしきものが映っていて、
現在話題となっています。
その動画では、落下する隕石を「円盤状の物体」が高速で追い抜き、
その直後に爆発が起こったように見えます。
「ロシアの秘密兵器が隕石を攻撃した」「UFOが隕石に体当たりした」
「宇宙人が(隕石を破壊して)助けてくれた」との声が上がっているそうです。
ロシア国営テレビのキャスターは、「注意深く分析が行われている」と
伝えています。
   ・ 隕石映像にUFO? =「注意深く分析」―ロシア国営TV (※時事通信 2月21日(木))
   ・ ロシアの隕石とUFOの動画(※YouTube)



高校生の時に目撃した未確認飛行物体

実は私は、高校生の時にも、怪しい飛行物体を目撃しています。
上記と違う場所の大通りでした。
時間は夕方の6時前で、日没後だったので空は薄暗かったのですが、
雲一つ無い快晴でした。

その時も、上記と同様に、東の空から来て(私は東側に背を向けた状態
だったので見ていないのですが、おそらく東から飛んで来ました)、
私の真上を通過し、西の方へと移動して行きました。
複数ではなく、一機でした。
この物体は非常に速度が遅く、別段怪しい動きをするわけでもなく、
ごく普通に、直線的に飛行していました。
また、航路上付近にあって、高度も飛行機とそう変わらない様子でした。

なので、飛行機である可能性が極めて高いはずなのですが、
その物体はどう見ても、円形だったのです。
いつも見ている飛行機と、形が違うのです。
翼が見当たらず、完全な円形でした。
無音で、彗星のように尾を引いておらず、飛行機雲もありませんでした。

謎の飛行物体は、機体の下側に付いている外部灯火から、
色んな色の光を複雑に点滅させながら、私の頭上を通過して行きました。
美しいことは美しいのですが、「ロボット掃除機のルンバの裏側」のように、
機械的でした。

じっくりと見ることができたのは、低速度だったためです。
ただ、その後に用事があって急いでいた為に、
数十秒〜1分程度しか見ていることができず、残念でした。

友人が小学生の頃に見たUFOは、星のような光がジグザク飛行した後に、
一瞬で消えたそうです。夕方の7時頃で、母親も一緒に見ていたとのことです。
(その友人は生真面目な性格で、つまらないジョークを飛ばすタイプでは
ありません。)

その友人の話を聞いていたので、「UFO=ジグザグに動く飛行物体」
という先入観が少なからずありました。 当時の私は、
「あれは直線飛行だったから、新型の丸い飛行機だったのだ」と
無理に思い込もうとしたものです。
丸い物体の底部分がチカチカと点滅する姿は、今でも忘れられません。
なお、上部・正面・側面に関しては、見えなかったので不明です。

← その時の未確認飛行物体

  ヘタクソですが、絵を描きました。
  完全な円形です。
  私は真下に居たので、
  機体の下側、底部分が見えました。
  画像よりももっと光の数が多く、
  複雑な点滅の仕方をしていました。
  空の色はもう少し暗かったように
  思います。
← iRobot ロボット掃除機ルンバの裏側
  (のような機械的な質感)

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■ 火の玉目撃−UFOと火の玉を見分ける−
早稲田大学名誉教授の大槻義彦氏は、
超常現象を真っ向から否定する発言で話題となった人物です。

彼は、子供時代に「火の玉」を目撃したことがきっかけで、
それを解明するために、物理学者になったのだと言います。
彼の「火の玉=プラズマ説」は有名です。

現在は、科学で「火の玉」を証明できるのかもしれませんが、
私は小学6年生の1月に目撃しました。

この日は奇しくも、前出の「ジグザグUFOを見た友人」の
誕生日だったので、よく覚えているのです。
その日の夕方、私は一人で自転車を漕ぎながら、空を見ていました。
当時から宇宙に興味があった私は、自転車に乗っている時でも空を
見上げていたのです。
その時に西の空を見たら、火の玉らしき物体があったのです。
ちょうどお墓の方向でした。

自分と火の玉の距離が離れている上に、周囲はまだ明るかったので、
あまり怖いとは思いませんでした。

その物体は、太陽よりも少し大きく、きれいなオレンジ色を
発光していました。
形は、だいたい皆さんのご想像通りだと思います。
彗星のようであり、彗星よりも短い尾を引いていました。
ちょうど、「オタマジャクシをオレンジ色に光らせ、横にした状態で、
空(宙)に浮かせた」感じです。
日没後なので、太陽ではありません。
金星は、近くに見えていたので、金星でもありませんでした。
オレンジ色で、太陽よりも大きくて尻尾付きなので、月、火星、木星でも
ありません。
この日は晴天でした。日光を反射している雲のようでもありません。

その物体は、数秒間〜十数秒間の静止状態の後に、パッと消えて
なくなってしまいました。
消えたというか、一瞬目を離して次に見た時には跡形も無かった、と
いうのが正しいです。自転車を止めて、空全体を隈無く探したのですが、
見つかりませんでした。金星はそのままありました。

その日は、地球から彗星が見えるとか、隕石が落下するなどといった情報は
ありませんでした。


私の周囲には火の玉の目撃者が多いです。
色は「オレンジ色」「黄色」「青白い色」のようです。
形は尾を引いているもの、尾が無くて丸いものがあるようです。
「黄色い満月だと思っていたら、突然フワフワと動き出したから焦った」
という話もあります。


日常的に死と向き合う職種の人(看護師さんやヘルパーさん等)は、
霊感が強い(強くなる?)人が多いように感じます。
心霊体験の有無を調査するアンケートの結果では、
看護師さんは、他の職種の人よりも高い数値が出たそうです。
怖がりの人は、最初は当直・夜勤が辛いでしょうが、慣れるでしょうし、
また業務が忙しい為に、お化けを怖がっている暇などは無さそうです。


私は結構疑い深い性格なのですが、今までの経験から、
宇宙人やお化けの存在を、何となく信じています。
しかし、「UFOや霊の存在を全く信じない」という人の気持ちも
理解できます。
私自身も、自分が経験してみないことには、なかなか信じられない
タイプの人間だからです。

オーストラリア先住民のアボリジニは、
現在でも、テレパシーを生活の中で活用しているとのことです。
遠方へ出掛けた際に、留守番をしている家族や仲間に、
自分の状況や健康状態などを伝えるのだそうです。

テレパシー能力は、人間に元々備わっていた能力でしたが、
世の中が便利になり過ぎたために、退化してしまったのだと
考えられています。
人との会話は、電話やメールなどで簡単に行える為に、
テレパシーが不要となってしまったのでしょう。

科学は素晴らしいですが、万能ではありません。
科学で解明できない事象は数多くあります。
なので、非科学的な現象を馬鹿にすることはできません。


近いうちに大槻先生が解明してくださるかもしれません。
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■ UFOと宇宙人に関するニュース
最近のニュースなどをご紹介します。


スティーブン・ホーキング「宇宙人はいるがコンタクト取るな」
  (2010年4月25日 ※中央日報)から抜粋 (※原文)

イギリスの物理学者スティーブン・ホーキング博士(68)が
「外界に生命体が存在すると確信する」と述べた。
「しかし我々はその生命体を探しだしてはならず、できるだけ接触を
避けなければならない」と主張した。
彼は「宇宙には数億個の星があり、外界生命体が存在すると信じるのは
完璧に合理的だ」説明した。
「一部の生命体は相当な知能を持っており、人類に脅迫的な場合がある」と
警告した。
「自分たち惑星の資源を無くした後、新しい宇宙植民地を開拓するために
宇宙船に乗って群れで歩き回る宇宙人の姿も想像したりする」と付け加えた。
ホーキング博士は続いて「人類と宇宙人との接触は人類にとっては危なく、
よい結果をもたらさない」と指摘し、「宇宙人とのコンタクトを
試みるべきではない」と主張した。


「宇宙人は存在する」=ロシア首相が発言、ネットで物議
  (2012/12/18-06:41、※時事ドットコム)から抜粋

ロシアのメドベージェフ首相(前大統領)が、大統領が引き継ぐ「宇宙人ファイル」が
存在すると暴露。「大統領交代時、核のボタンと一緒に『極秘』ファイルが渡される」
と発言。
「地球に来た宇宙人に関する資料で、専門の特殊部隊が作成したもの」
と真顔で話した。
さらに「これ以上明かすと危険が及ぶので、詳しくは(米SF映画)
『メン・イン・ブラック』を見てほしい」と話した。


エリア51の謎

エリア51は、ネバダ州南部にあるアメリカ空軍基地のことで、正式名称は
「グレーム・レイク空軍基地」である。
ここは以前から、UFOや宇宙人と関係しているという噂で有名である。
基地の職員は、墜落したUFOを運び入れたり、宇宙人と共同研究していると
いう説がある。
噂では、職員は宇宙人を「子供たち」と呼び、地下室で共に仕事をしているという。
だが、インタビューに応じた元職員は「エリア51にUFOは無い」と証言し、
UFOの存在を全面的に否定した。
アメリカ政府とアメリカ軍はエリア51の存在を曖昧にし、
政府の作る地図にもエリア51は一切記載が無いらしい。
また基地の周辺では、UFOの目撃情報が多数存在する。
基地の敷地周辺の立ち入りや撮影は一切禁止されており、無視した場合には
逮捕される。
「Google Earth」の衛星画像で、敷地内にいくつかの奇妙な幾何学模様が
発見されて一時話題となったが、現在ではなくなっているらしい。


飛行機のパイロットは全員UFOを目撃している

パイロットは厳しい定期健診があって、その時に「何か見なかったか」と
必ず聞かれるらしい。そこで、正直に「UFOを見た」と答えてしまうと、
「精神に異常をきたしている」と判断され、すぐに飛行機を降ろされるのだという。
実際は、パイロットは数え切れないほどのUFOを目撃しているそうだ。

      ※2011年8月12日放送の「人志松本のゾッとする話」の中から
       宮迫がゾッとする話で語った怖い話 (※怖い話フリーク テキスト版様)より

また宇宙飛行士も、ロケットの中からUFOを見るという噂がある。
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■ UFOと地震の関係/助かる方法
大地震の前後には必ず各地でUFOの目撃情報が複数あるようです。

2011年3月11日の東日本大震災の時でも、福島上空に出現したUFOが
大津波と共に撮影されています。
海外のメディアでは大きな話題となりましたが、
日本では一切報道されませんでした。

2011年は、福島以外にも東京上空、その他到る所で多くの人々に
UFOが目撃された年でもありました。
それらのUFOは、動画サイトで視聴可能です。
また、富士山周辺での目撃情報も多いです。

地震などから助かる方法〜三脈の法〜(※快運倶楽部様)

以前は、UFOと言えば「超常番組」や「オカルト雑誌」に取り上げられる程度で、
真面目なニュースや新聞で、騒がれることはめったに無かったように思います。
上層部の方々も、だんだんと隠しきれなくなってきたのでしょうか。

UFOやお化けの出現が日常茶飯事となれば、
それは超常現象ではなくなり、自然現象となってしまうでしょう。
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